疾走する・・・
またしても覚え書きです。すみません。 小林秀雄の、モーツァルトの疾走する悲しみに共感して、ネットをうろうろ彷徨っていたんですが、その批判というのがまたあるらしく、高橋悠治という人が小林秀雄—はじめての/来るべき読者のため [...]
またしても覚え書きです。すみません。 小林秀雄の、モーツァルトの疾走する悲しみに共感して、ネットをうろうろ彷徨っていたんですが、その批判というのがまたあるらしく、高橋悠治という人が小林秀雄—はじめての/来るべき読者のため [...]
この後1時間ほどで例のコンサートがあるというのに、ボクは今工房で、今日の予定の作業もまだ終わっていないというこの事実・・・T_T 感謝 <(__)>
「古典」の時代背景を考える のシリーズです。 引続き、生暖かく放置しておいて下さい(笑) いわゆる、ここでいうところの「文化」の発生源を辿ると、18世紀のフランス・ブルボン家のヴェルサイユ宮殿とハプスブルグ家のシェーンブ [...]
まだ「古典」あたりを彷徨っています(笑) 今日もまとまらないので覚え書きです。 生暖かく放置しておいて下さい(笑) 昨日発見した「統治者単位で見るヨーロッパの歴史」がかなりお気に入りで、ブルボン家とハプスブルグ家を行った [...]
考えがまとまらないので、覚え書きとして。 ヨーロッパの文化の歴史を調べようと思って、民族的なルーツから探ろうとしてもなかなか思う様にはかどらなかったのですが、統治者単位で追っかけると意外にあっさりと歴史を辿ることができる [...]
最近、Macくんが、微妙なところで部分的に初期状態に戻ってたりするんですが・・・ また、例の「人格」が形成されつつあるんでしょうか? まずい。まずい。 いまだに懲りずにバックアップとか取ってないし(笑) これ、ユーザー設 [...]