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積ん読 その後

読みもしないのに(少しは読むけど)本がますます増えて、積む場所が無くなってきたので(笑)、ちょっと整理して並べてみました。

本を注文するのはもっぱらインターネット(おもにamazonかヤフオク)なんですけど、最近では「積ん読」の積む側のスキルばかりが無駄にハイレベルになってきて、アメリカやフランスのamazonもOKです(笑)

てか、英語もフランス語もアレなんで、まさに積ん読(笑)

で、じつは、こうやって本をいろいろ注文して並べているだけでも自分が何に向かいたいのかということは意外と明確になってくるわけで、次々に目線ばかりが先に進んで、結局は着地点らしきところにほとんど到着しそうな勢いなのが笑えるんですけど、これぞまさに「積ん読」道の奥義かと(笑)

で、そんな結論なので、もういいかげんにしとこうと思ってたんですけど、このあいだの叔父さんとこの工場を見てから、最近はリフォームとかリノベーション系の本が繁殖中です(笑)

結論としては、増える本の量=ストレスの量ということには変わり無いみたいです(笑)

積ん読

年末・年始は読書でもする暇があったらいいな・・・などと言いつつ、4〜5日まとめて休んだにもかかわらず、思いがけずDVDを20本くらい観るという生活になってしまい、気分はすっかりジェイソン・ステイサムになりきってたんですけど(笑)、去年から引き続いて、いまだにamazonやヤフオクでポチッた本が毎日の様に届きます。

積ん読

枕元やポケットや、どっかそのへんにもそれぞれあるわけで、パラパラと読みかけたものも10冊は下らないと思うのですが、それらもそれぞれジャンルが違ってたりするわけで、さてどうしたものかと思っているところなんですが、今時はまったく便利な言葉がある様で、こういうのを「積ん読」というそうですね(笑)

薄っぺらい本を読むのにも何日もかかる様な読み方なのでかなり果てしない感じなんですけど、それでも”数撃ちゃ当たる”で1冊読み終わるごとに「もう一度読み返してみよう」と思う本もあったりして更に果てしないんですけど(笑)、いい本と出会うと何ともうれしいです。

そろそろ、文学老人日記にするべきか迷います(笑)